映画・テレビ

五輪

いろんなチャンネルでオリンピック特集してるけど、私はNHKのが一番好き。

ミスチルのギフトって歌と一緒にオリンピックの様々な場面の映像が流れると本当感動する。

映像の中で、北島選手が泳ぐ前(?)にする自分の襟元をグングンひくような動作が好き。

今回のオリンピックで特に印象的だったのは、マラソン。

朝原選手の長年の頑張りとか、引退するかもしれない朝原選手のために少しでも良い結果を出そうとする仲間の心意気とか、イイ。

マラソン陣がゴール後抱き合う姿はタマランチ。

毎回「オリンピックかーフーン」とか思ってたけど終盤にはハマっていたりする。

しかもピンポイントでハマって、そこの部分だけやけに詳しくなったりする。

体操にハマった時は何かにつけて「E難度だよねー」とか言ったりして自己陶酔したり、求められたわけでもないのに人に技の解説を始めたり、体操オタクになってた。

しかし、戦争の代わりにオリンピックが出来たのに、未だに戦争は消えないね。

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美しき青木ドナウ

昨日、深夜番組で青木さやかが出ている「美しき青木ドナウ」というのをやっておりまして、「御冠」という、芸能人が日ごろの怒りを告白するというコーナーが面白かったでございます。

皆それぞれ怒りポイントがありましたが、中でも特異だったのがゲストの一人・板尾の「レンタルビデオが”一泊二日”という表現なのが許せない」。

ややこしいから、「○月○日に返す」でいいじゃん!と。

同じくゲストのブラックマヨネーズの一人が、「でも、AVを借りる時は彼女が泊まりに来るみたいで良くない!?」と言っていて、なぜか納得。

TSUTAYAによると、ビデオやCDを擬人化した表現らしいです。

そこで、私の「御冠」なんですが、ズバリ

「電車で目の前の席が空いたのに座らずにそのままその席の前に立っている人」!!!

座らないならどっか行けYOーーー!!!

座りたくても座れないじゃなーい!!!

と心の中で叫んでも、相手には届かない・・・

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しゃばけ

今夜のドラマ「しゃばけ」が気になります(^_^)

妖怪ものだけど、ドラマのわりにはCGとか演出が豪華な感じだわいわい☆

気になるのは歌舞伎みたいな妖怪の宮迫と、かわうその花子。

今、歌舞伎のメイクとインディアンのメイクにハマっているので宮迫はなかなか注目株です(●^o^●)

花子は何かの番組でも言われていたけど、特殊メイクしている時の方が可愛かったりする♪

楽しみだなーーーHAHAHA☆☆☆

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バイオハザード3

071118_21370002 バイオハザード3観てきました。

ミラの美貌でも見るかーみたいな軽い気持ちで観てたら・・・甘かったです。

やっぱ怖いです。

登場人物が暗がりに行くと「絶対ゾンビ出るって!!行かないほうがいいって!!!」って心の中で必死で止めてたりしました。

登場人物の男性が車の下でゾンビを殺し、ホっと一息したら真上に他のゾンビがバッと登場するシーンがあるんですが、その瞬間相当ビックリした人がいたみたいで、一瞬座席が揺れたんです。

こういう映画作る人って、人の心理をよくわかっていますよね(>_<)
一息ついた瞬間無防備なのは登場人物だけじゃないんですよ・・・本当にウマイ。

カッコイイシーン
★ミラのアクション
★アンブレラ社の内部で博士が白衣を羽織るシーン

謎に思ったこと
★ゾンビは共食いしないの?

怖かったシーン
★ゾンビ犬
★ゾンビカラスの襲撃
★ゾンビ教化の実験中、ゾンビがキレて手錠を壊したこと
★更にキレたゾンビの部屋の中に助手を残して見殺しにした博士
★廃墟のホテルのゾンビ

気になったこと
★ミラのノーブラ

映画の中で、鉄塔に登って見張りをしていた男性のもとに、沢山のゾンビに追いかけられている女性が上ってくるシーンがあるんですが、そんな時私が男性だったらどうするかって考えてみました。

一緒に観た彼に聞いてみたら、銃を持っているならひたすらゾンビを撃って、最後は自殺覚悟でゾンビもろとも鉄塔から落ちるとのこと。

私は・・・うーむ・・・理想としては女性を助けつつ自分も逃げきりたいけど、やっぱり自分第一で逃げると思いますよ・・・それが家族とか身近な人なら別ですが(+_+)

そんで、結局逃げ切れずゾンビに食われる運命っぽい(笑)

あーでもゾンビに生きたまま食われるなら自殺を選ぶかなぁ(-_-)

まあそこまで本格的に考えることでもないですが(^_^;)

あと、ゾンビに噛まれたりして、Tウィルス(?)に感染したら、どうするか?

死にたくは無いけど、いずれゾンビになるなら

映画のように爆弾をゾンビの大群の中で爆発させてゾンビもろとも自爆とか・・・ですかねやっぱり。

でも、「もしかしたら自分の身体は特別で、ウィルス抗体があるかもよ!?」とか漫画みたいなことを考えている内にゾンビ化・・・みたいな悲しい結末かも。

って考え出したらキリ無いですね。

こういうの考えるの好きだったりします。

ではおやすみなさい(●^o^●)

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ハチクロドラマ化☆

ハチミツとクローバーがドラマ化するらしいです(^_^)

はぐみ役は成海璃子、竹本役は生田斗真とのこと☆

映画の時は蒼井優と櫻井翔だったから、まだこの二人のイメージが強いなー(>_<)

映画はイメージを崩さずに出来ていて、とても良かったのでドラマもどうかイメージが崩れませんように!!!

私はハチクロが本当に大好きです☆

言葉では説明出来ない良さがあるんだな(●^o^●)

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菅野美穂

ドラマ「働きマン」、見てます。

好きな菅野美穂を見れるだけで楽しいです。

声も好き。

毎回ドラマで納豆巻きを食べているから、私も食べたくなりました。

納豆には女性ホルモン増加作用があるとのこと・・食べなきゃなー(^_^)

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ファンタスティック4感想

映画ファンタスティック4を観ました!
もとはアメコミで、宇宙でたまたま驚異的な力を手に入れた4人が地球で活躍するヒーローものですが、思ったより話がしっかりしていて、話自体はスパイダーマンより面白いです(個人的には)。
映像も思ったより凄かった。
予告にもあったんですが、宇宙から来たシルバーサーファー・ノリンとジョニーとの戦いがやっぱりカッコイイ!!
てかジョニーが全身から発する火の勢いで飛ぶのが爽快です。
あと、ファンタスティック4の紅一点・スージーが花嫁姿で、ヘリコプターの暴走を止めるシーンもカッコイイ!!
ここからはネタバレですが、
最初は敵とみなされていた宇宙の銀色人間・ノリンは実は良い奴で、最後に地球のために死んでしまうのは悲しかったです…
なんだか続きがありそうな終わり方だったので次回作も楽しみ(^^)

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竹中直人

テレビに竹中直人が出てました。その時の会話です(ウロ覚え)。TOKIOの国文に「最近気になる女性は?」と質問され、酒井若菜と答えた竹中。竹中「なんか浮遊感があるんだよね」TOKIO「例えば??」竹中「今撮影が一緒なんだけど休憩中に若菜ちゃんがバナナのお菓子みたいのを持ってて、『竹中さん、これ賞味期限3日過ぎてるんですけど、どうだろう…』と言うから『過ぎてるならやめといた方がいいよ』と言ったんだよ、そしたら『うーんでもコレ好きなんですよね…』と悩んでね…『でもいいかココに置いておこう☆』って冷蔵庫の上に置いたんだよ(超笑顔)!!!」………… あまりにもわかりにくい竹中の胸キュンポイントに思わず笑っちゃいました(≧∀≦)シュールな竹中直人は結構好きだったりします。

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ジョージクルーニーとか

070823_19510001 ジョージ・クルーニーの唇の形が好き。

すごく整った形。

日本人だと小倉優子と倉木麻衣の唇の形が綺麗。

唇フェチなのかなー。

070823_19530001 アル・パチーノの顔が好き。

おじさんなのにカッコイイ。

品があるし味もある。

なんだかオーシャンズ13の出演者ばかりだな。

070823_20170001 エヴァンゲリオンのカタチが好き。

ロボットなのに人間みたいにスマート。

と思ってたら人間型ロボットらしい。なるほど。

秋公開の映画も気になるところ。

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パンダ親子の会話

070713_22080002子パンダ「お父ちゃん、アル・パチーノってカッコイイね。」

父パンダ「おう、父ちゃんのように渋くて深みがあるからな!」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

「今日ね、アル・パチーノとジョニーデップ主演のフェイクってゆー映画   を観たの。」

「どんな話なんだい?」

「マフィアの一員であるアルパチと、FBI潜入捜査官のジョニデが、本来は敵同士だけど、共に行動するうちに信頼関係が出来ていくお話だよ。最後にアルパチの言う言葉が最高なんだ。」

「どんな言葉なんだい?」

「それは観てのお楽しみだよ。」

・・・普通に感想書くの飽きてきたので、パンダ親子に紹介してもらいました!

ちなみに私の部屋には10匹近くパンダのぬいぐるみがあります(●^o^●)

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フルメタル・ジャケット

フルメタル・ジャケットという戦争映画のDVDを見ました。

時はベトナム戦争真っ只中。

主人公はジョーカーという頭の良い比較的真面目な青年。

海兵隊訓練所の教官に気に入られ、優等生のジョーカーは劣等生のレナードの面倒を見ます。

しかし、あまりのレナードのダメっぷりにいつしか訓練仲間がレナードをイジメるようになります。

深夜、寝ているレナードを皆で殴るというイジメに、ためらいながらもジョーカーは加わります。

レナードは段々と正気を失い、訓練所を卒業するころに、
トイレで教官を銃で殺し、直後に自殺します。

目の当たりにしたジョーカーは呆然として序盤は終了・・・。

ってか、登場人物が使う言葉のほとんどが放送禁止用語で、そっちの方がドキドキしました。

普通のテレビだったらピー」となるような言葉も、何事も無かったかのように字幕に表示されます。

その後ジョーカーは軍付きの広報として、戦地に赴きます、

訓練校で一緒だったカウボーイの隊に加わり、取材をするジョーカー。

しかし、戦況は悪化、同じ隊の仲間が次々にベトナムの狙撃兵に撃たれていきます。

仲間二人が撃たれ、遠くに横たわっている。生きてはいるが動けない。

狙撃兵はどこから狙っているかわからないから、うかつに助けに行けない。

・・・こんな時、あなたならどうしますか??

隊長であるカウボーイは犠牲者を増やさない為にも二人を置いて退散しようと言います。

しかし、血の気の多いアニマルという兵は一人で助けに行きます。

それを後ろから援護する仲間。

この映画で唯一、人間らしさを感じられる場面です。

私はこのシーンが一番好きだな。

結局カウボーイ隊長は撃たれ、死にます。

そして残された仲間で狙撃兵のいるビルに乗り込みます。

狙撃兵は少女でした。

隊の一人に撃たれ、倒れますが、まだ息がある。

苦しい表情で「撃って」という少女に、ジョーカーは銃を向け、銃声。

話自体はやっぱり後味の悪いものですね。
・・・ってか戦争に美しさとか面白さ、カッコ良さがあったら嘘だと思います。

プラトーンもそうだけど戦争映画って、比較的淡々と死とか人間の残酷さとかが描かれていて、しかもそれに意味は無く、正直感動とかは無いと思う。
(パールハーバーみたいな恋愛要素のある映画はまた別ですが)

それでも観てしまうのは、戦争という現実離れした、でも、そう遠くない現実をどんなものか感じようとしているからなんじゃないかなーと思います。

それにしてもこの映画、1987年に作られたそうです。
私はまだ幼児だわ。
そんな昔に作られたのに、見せ方とか、音楽の入れ方とか、全然見劣りしません。
特にカメラを持って戦場に座り込んでる兵を撮っている取材班のシーンは、独特で良かったな。

お腹すいたので今日はここまで!ばいきゅー!

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青春

070621_19220001 青春ってなんだろー。

いやーNHKの「一期一会」という番組を時々見るんですが、いいですね。

考え方や生きてきた環境が全く違う二人(イチゴさんとイチエさん)が会って影響し合う・・・みたいな内容なんですが、出る人が青春真っ只中の若者なので、なんとも甘酸っぱい感じ。

イチゴさんは皆、何かしら悩みとか疑問を持っていて、それをイチエさんの元に行き、答えを見つけようとします。

その悩みが「親友の作り方とは?」とか、「生きる意味とは?」みたいな、
大人になると、ついお酒で流して誤魔化してしまうような懐かしいもの。

出る子も皆ピュア(死語?)な感じで、癒されます。

あと、皆まだ若いのにシッカリしている!
ギャルも普通の女の子も皆しっかりした考えを持ってるんだよなー。
下手な大人より断然キチンとしてるよ。

勉強になります。

そういえば昔「しゃべり場」っていう番組やってたけど今もやってるのかなー

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素敵!300!!

070617_19210001 300見に行ってきましたーー!!

もう最高!!最近見た映画の中では一番です!!

戦いに重点を置き、変に感動させようとしたり、説教くさくなったりしてない無駄の無い展開で、純粋に楽しめました。

まず、何よりも最高なのが戦いのシーン。

スパルタ兵が敵を斬るその瞬間、スローになり、次の瞬間、素早い動きで次の敵を斬りつけます。
スローは、斬る瞬間の力強さ、敵の肉の厚み、武器の重さを感じさせ、
素早さは、斬った後の腕の脱力、それと同時に次の敵へ間髪入れず斬り込む迫力を感じさせます。
こういった大勢の戦いは兵とか武器とかゴチャゴチャしてよくわからないことが多いですが、この見せ方で、とても迫力があり、魅力的になってます。
本当に目が釘づけになり、興奮します。スッゴイ!!

登場人物が濃い。

脇役でさえ、キャラクターが濃いです。中途半端な役どころがいません。
特にスゴイのがペルシアの王。
正統派なスパルタの王に対し、あのクセモノっぷり!ってかホモっぽい。
兵の背中を階段にして登場するシーンは血沸き肉踊りました。
他にもペルシアの暗殺軍団、化け物みたいな大男、巨大サイ、魔法使い、巨大ゾウ・・・
こういうのを待ってました!って感じです。
役どころと演じる人のイメージが合っているので、これまた良い!!

敵には容赦しないという爽快感。

ペルシア王の意向を伝えに来た偉そうなペルシャの使者をいきなり深い人口穴に蹴り落とし、
「これがスパルタだ!!」
と、スパルタ王が叫ぶシーンから戦いは始まります。・・・スパルタ王アンタよくやった!

たとえただの使者であろうと、
国の偉いヤツであろうと、
虫の息の兵であろうと、
敵と判断すれば後先考えず、容赦なく攻撃します。

その勇敢さと、決断力は、見ていてとても爽快で、スッキリします。

映像美。

セピア色の背景に、スパルタ兵の赤いマントがとても映えます。
ひとつひとつのシーンが絵みたいに綺麗です。
見せ所が頻繁に出てくるのも、飽きさせません。

そして、エンドロール!

エンドロールは退屈な音楽で文字のみがひたすら流れるってイメージだったんですが、300は違いました。

音楽も映像もすごくカッコイイです。

スパルタ兵などのシルエットと、飛び散る血の絵が、音楽に合わせて動きます。
エンディングを見てホッと一息・・・ってところが、エンドロールでまた興奮しました。

いやー良い映画を観ました。
話自体は単純だけど、それ以上に圧倒されるものが沢山詰め込まれてて、見終わった後も興奮が冷めませんでした(^^♪
映画の醍醐味が詰まったような映画です。

ただ、グロいのが苦手な人にはオススメできないかもです。
上映中、席をたつ女性が結構いたようなので。(単にトイレだったのかもしれませんが)

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300

映画300(スリーハンドレッド)が見たい!!

300人のスパルタ兵 VS 100万人のペルシア兵のお話。

300対100万・・・
どう考えてもスパルタ不利よぉー!

でも!
屈すればペルシアに国を取られるから、戦うことを決意するスパルタ。

不利なのをわかってて、戦うなんて・・・カッコイイーー!!

私だったらどうするかな・・・
やっぱり戦うかも\(^o^)/

その代わり、やれるだけのことはやりたいなー。
計画も戦いも、最大限の力を出し尽くして、悔いが無いように戦いたいな。

近々見に行ってきます(^^♪

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のび太とおばあちゃん

070613_21370001 のび太とおばあちゃんのお話。

ビデオ屋さんで蒼井優主演の「ハチミツとクローバー」のDVDを探していたのですが、あいにく借りつくされていて、ふと見たドラえもんコーナーで発見しました。

数年前テレビで見たとき、メチャクチャ泣いたのを覚えています。

あいにく、今回借りた「のび太とおばあちゃん」は最近のもので、以前見たものとは違ったみたいなのですが、やっぱり、泣けました。

内容は、今は亡きおばあちゃんを見に、のび太が過去へ行くという話なのですが、とにかくおばあちゃんの優しさに心がグゥゥっとなります。

おばあちゃんにワガママを言い、「おばあちゃんなんてアッチ行っちゃえ!」と言う、幼い自分を見て、のび太は落ち込みますが、このシーンはいろんな事を教えてくれている気がします。

よく歌詞などでも見ますが、無くなってから大切さに気づく、というのがありますよね。
無くなってから気づくなんて嫌なので、常に大切さを意識していたいけど、これまた難しい。
つい、大切な人、物がいるのが、あるのが「当たり前」になり、ワガママになってしまうのです(-_-)反省・・・

のび太はその後、おばあちゃんに、未来から来たのび太だと告げます(それまで秘密にしていた)。

おばあちゃんは特に驚きもせず、成長したのび太であることに薄々気づいていたとのことでした。のび太はそれを聞いて、おばあちゃんの膝に泣きつきます。
ココでも号泣(T_T)

中途半端ですが泣き疲れたのでこれくらいで。

オススメです(*^_^*)

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